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講演会(ヘルマン・ファン・ロンパイ 元EU大統領) 欧州の将来と日欧パートナーシップの行方 ~ウクライナにおける戦争、欧州そして世界への影響~

ウクライナにおける戦争は、欧州、そして世界の平和と繁栄に対する私たちの信頼を揺るがした。この国際関係の危機を乗り越えるために何が求められているか。初代の欧州理事会常任議長(EU大統領)であるヘルマン・ファン・ロンパイ氏が「欧州と日本の将来」について考えを共有し、学生等と議論を行う。

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東京大学・安田講堂
2022年7月12日(火)13:00-14:45 (12:30 開場)

座談会 AIと人間

AI(人工知能)も人間の脳も同じようにアルゴリズムを実行しているだけで、違いはないと言われる。これは本当だろうか。そもそも、AIとは、また、人間とは何なのだろう。現在のAIは何ができて何ができないのだろう。 来るべきAIと人間が共存する世界を見据えて、今私たちが考えるべきことや準備すべきことを分野横断的に話し合う。

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読書会 著者と考える「アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?」

東京カレッジの研究者たちが国際的ベストセラー「アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か?」の著者カトリーン・マルサルに問いかけ、これからの経済、社会と女性について議論します。

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Zoomウェビナー
2022年7月19日(火)15:00-16:40

講演会(Guibourg DELAMOTTE教授) ロシア・ウクライナ戦争が変えるヨーロッパ国際秩序、日本の立場

ロシア・ウクライナ戦争は、西欧の国際秩序・安全保障の構造を大きく変化させつつあります。それはEUの外交・安全保障面での分裂を癒したのか、あるいは西欧の分裂を再確認してしまったのか。日本のロシア・ウクライナ戦争への対応は、西欧ではどのように受け止められており、今後の日本と西欧との関係にどのような影響を及ぼすのか。

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東京大学・小柴ホール(理学部1号館2階)
2022年7月29日(金)15:00-17:00(14:30開場)

ブログ インクルーシブな高等教育の未来のために多様性文化センターを!

障がいに関する歴史研究者であり、現在日本で活動しているアクセシビリティ・コンサルタントでもある私は、インクルーシブな高等教育の未来についてよく意見を求められます。誰もが参加できる快適なキャンパス環境をつくるために、大学関係者には何ができるのでしょうか。

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Mark BOOKMAN
2022年6月3日

ブログ 法の未来と言語教育

2019年の調査によると、法的トラブルにあった人のうち、弁護士に相談するのは20.4%だというデータがあります。この調査では、弁護士に相談しない理由として、費用といった経済的要因のほか、「弁護士に頼むほどではない」「弁護士に頼むのは最終手段である」といった心理的ハードルが挙げられています(弁護士ドットコム、n.d.)。この心理的ハードルの根底にも、法律の難解さに基づく国民の法律に対する意識の希薄さがあるといえるでしょう。

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西川 空良
2022年5月9日

東京カレッジとは 東京カレッジは「2050年の地球と人類社会」をテーマに掲げ、中長期的に取り組んで参ります。

東京大学に新しく設立された「東京カレッジ」。世界の第一線で活躍する研究者や知識人を招き、市民の皆さんと一緒に未来社会の様々な側面について考える場を作ります。

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Blogブログ

法の未来と言語教育

2022.05.09
Tokyo College Blog

このブログ記事は、東京大学で行われた2021-2022年度全学セミナー『21世紀における言語と社会』の授業の一環で作られました。当授業では、異なる専門分野から集まった東京大学の学生一人一人が、私たちの…

4年目の春

2022.04.27
HANEDA Masashi

2019年2月に設立された東京カレッジは、この4月に4回目の新年度を迎えました。2月の「卒業者第1号」と題するブログにも記したように、過去3年余りの間、多くの方々から力強いご支援とご協力を頂き、東京カ…

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ポストドクトラル・フェロー Dada DOCOT

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