サステナビリティ・サイエンス国際会議ー 持続可能性の課題解決に向けた生物多様性ソリューション (ICSS2022) - 東京カレッジ

サステナビリティ・サイエンス国際会議ー 持続可能性の課題解決に向けた生物多様性ソリューション (ICSS2022)

日時:
2022.01.18 – 2022.01.20 終日
2022-01-18T00:00:00+09:00
2022-01-21T00:00:00+09:00
サステナビリティ・サイエンス国際会議ー 持続可能性の課題解決に向けた生物多様性ソリューション (ICSS2022)
終了しました
開催日時 2022年1月18日~20日 21:00-23:00pm
会場

Zoomウェビナー

登録: https://science4biodiversity.org/events/current-events/icss-2022/icss2022-registration/

申込方法 事前申込制(定員500名)
言語 英語
要旨

詳細はこちらをご覧ください→ ICSS2020 website

主催 東京大学国際高等研究所東京カレッジ | The Institute of Future Initiatives | Institute for Global Environmental Strategies, Stockholm Resilience Centre at the Stockholm University | Future Earth, Convention on Biological Diversity Secretariat | Kunming Institute of Botany of the Chinese Academy of Sciences | International Union of Biological Sciences
お問い合わせ science4biodiversity@gmail.com

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公開済みイベント

海外パートナー大学との対話シリーズ「コロナ後の社会」:ポストコロナの経済社会ー分配と成長、共同富裕(北京大学)

イベント予定共催/Joint Event

2022年1月20日(木)17:00以降視聴可能

COVID-19の感染拡大は経済に多大な影響を及ぼし、格差など既存の社会問題を一層深刻化させたことから、アジアでは成長と分配を巡る施策が政治的課題として浮上している。これらの議論は何を意味し、国家間関係にいかに影響するのだろうか?

シモーヌ・ド・ボーヴォワールへの現代日本のまなざし

イベント予定シンポジウム/Symposium共催/Joint Event

2021年12月10日(金)17:00-20:00

シモーヌ・ド・ボーヴォワールの作品の著作権承継人で哲学者のシルヴィ・ル・ボン・ド・ボーヴォワールが、シモーヌ・ド・ボーヴォワールの未刊の自伝的作品『離れがたき二人』を紹介します。この作品は、少女たちを妻と母の役割にはめ込み自由でものを考える女性となることを禁じようとする世間や、身持ちのよい女性を育てる性と知識の教育に反抗する二人の少女たちを描いています。

海外パートナー大学との対話シリーズ「第6回東京大学-ケンブリッジ大学合同シンポジウム」 セッション3: パンデミックとその後の国際共同研究の展開

イベント予定シンポジウム/Symposium共催/Joint Event

2021年12月8日(水)17:00‐19:00

2020年にスタートした「UTokyo-Cambridge Voices」は、東京大学とケンブリッジ大学の研究者が、それぞれの専門分野について、双方向の対話を行うシリーズです。この対話シリーズは、「戦略的パートナーシップ」の枠組みのもと、両大学が主催しています。今年度は、全学レベルで3つのオンライン公開シンポジウムが開催されます。セッション3のテーマは「パンデミックとその後の国際共同研究の展開」です。

海外パートナー大学との対話シリーズ:コロナ後の社会「東京大学-プリンストン大学 対話」第6回経済

イベント予定共催/Joint Event

2021年12月6日(月)17:00以降視聴可能

コロナ危機によって社会と大学はどのような影響を受けたのか、今後何に注意しどのような方向を目指して進めばよいのか。重要なパートナーであるプリンストン大学と東京大学の研究者たちが語り合います。


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