「日本経済」連続Web討論シーズン2② カーボンプライシングを導入すべきか – 東京カレッジ

「日本経済」連続Web討論シーズン2② カーボンプライシングを導入すべきか

日時:
2021.03.17 @ 17:00
2021-03-17T17:00:00+09:00
2021-03-17T17:15:00+09:00
「日本経済」連続Web討論シーズン2② カーボンプライシングを導入すべきか

動画はこちらからご覧ください。

 

シーズン2の動画公開にあたり、【日本語 番外編】が公開されました

こちらからご覧ください。

 

 

終了しました
YouTube
開催日時 2021年3月17日(水)17:00以降視聴可能
会場

東京カレッジYouTubeチャンネル(https://youtube.com/playlist?list=PLeE49Q0gSqn3-TaibTMDaWCN9WRwhC5oT

言語 英語
要旨

伊藤教授と星教授が語る日本経済の今。 The Japanese Economy (MIT Press 第2版)の著者が、最新の日本経済で注目する分野について、その分野の専門家もゲストとして招いて、徹底討論します。

講師プロフィール

伊藤隆敏(コロンビア大学国際関係・公共政策大学院教授、東京大学名誉教授)

星岳雄(東京大学大学院経済学研究科教授、東京カレッジ特任教授)

有村俊秀(早稲田大学政治経済学術院教授、同・環境経済経営研究所所長)

主催 東京大学国際高等研究所東京カレッジ / アウトリーチパートナー: コロンビア大学ビジネススクール日本経済経営研究所
お問い合わせ tokyo.college.event@tc.u-tokyo.ac.jp

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公開済みイベント

東京カレッジ講演「日本経済における回復力と新機軸」講師:Jenny CORBETT教授

イベント予定講演会/Lecture

2021年6月24日(木)16:00-17:00

50年のうちに、日本は急成長を遂げた経済のスーパースターから落ち着いたベテランへと変貌を遂げた。この間、どうすれば脱工業化した先進国経済へと成功裏に移行できるかという問題が繰り返し問われてきた。また、日本は多くの国々が現在直面している問題への対処を真っ先に迫られた。その経験は、高齢化、不平等、労働パターンの変化、生産性の鈍化、産業の空洞化など、ゆっくりとした普遍的な問題への適応や、回復力(レジリエンス)、短期的な危機と変化への対応について多くの問いを投げかけている。 そのすべての特性において、世界が日本から学ぶべきことは多い。

東京カレッジシンポジウム:『Religion and the Rise of Capitalism』書評会

イベント予定シンポジウム/Symposium

2021年6月9日(水)8:30-10:00am (日本標準時) / 2021年6月8日(火) 7:30-9:00pm (米国東部標準時)

新著『Religion and the Rise of Capitalism』の著者Benjamin M. FRIEDMAN教授(ハーバード大学)をお招きした書評会。シンポジウムでは東京大学の研究者がコメントし、FRIEDMAN教授と共に資本主義と宗教について討論します。

識者に聞く「日本とワクチン不信」講師:アンドルー・ゴードン教授&マイケル・ライシュ教授

講演会/Lecture

2021年5月27日(木) 09:00-10:30 am

日本ではこれまで多くのワクチンが取り扱われ、今日推奨されている定期接種のワクチンは、ほぼ例外なく受け入れられてきました。一方で、ワクチン被害者の社会運動は、新しいワクチンに対する国民や政府の躊躇を生み出しており、日本の公共政策にとって重要な課題となっています。「ワクチン不信」に関する歴史や課題について識者が語ります。


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