【IWDウェビナーシリーズ】今こそ変わる日本のジェンダーの未来 白波瀬佐和子教授 x ビル・エモット氏 – 東京カレッジ

【IWDウェビナーシリーズ】今こそ変わる日本のジェンダーの未来 白波瀬佐和子教授 x ビル・エモット氏

日時:
2021.03.12 終日
2021-03-12T00:00:00+09:00
2021-03-13T00:00:00+09:00
【IWDウェビナーシリーズ】今こそ変わる日本のジェンダーの未来 白波瀬佐和子教授 x ビル・エモット氏
終了しました
Zoom ウェビナー
開催日時 2021年3月12日(金)18:00-19:00
会場

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申込方法 要事前登録
言語 英語と日本語同時通訳
要旨

2019年に行われた東京カレッジ講演会「女性が拓く日本の未来」から2年が経ちました。その後、日本社会のジェンダー意識はどのように変わりつつあるのでしょうか。2019年の講演で対談された2人が、今こそ変わる日本のジェンダーの未来について、再び意見交換を行います。

講師プロフィール

対談者:

Bill Emmott (著者、The Economist 元編集長、英国日本協会長)

白波瀬 佐和子(東京大学大学院人文社会系研究科 教授、東京大学現代日本研究センター長)

 

司会者:

赤藤詩織(東京カレッジ 特任助教)

 

主催 東京大学国際高等研究所東京カレッジ
お問い合わせ tokyo.college.event@tc.u-tokyo.ac.jp

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公開済みイベント

東京カレッジ講演「日本経済における回復力と新機軸」講師:Jenny CORBETT教授

イベント予定講演会/Lecture

2021年6月24日(木)16:00-17:00

50年のうちに、日本は急成長を遂げた経済のスーパースターから落ち着いたベテランへと変貌を遂げた。この間、どうすれば脱工業化した先進国経済へと成功裏に移行できるかという問題が繰り返し問われてきた。また、日本は多くの国々が現在直面している問題への対処を真っ先に迫られた。その経験は、高齢化、不平等、労働パターンの変化、生産性の鈍化、産業の空洞化など、ゆっくりとした普遍的な問題への適応や、回復力(レジリエンス)、短期的な危機と変化への対応について多くの問いを投げかけている。 そのすべての特性において、世界が日本から学ぶべきことは多い。

東京カレッジシンポジウム:『Religion and the Rise of Capitalism』書評会

イベント予定シンポジウム/Symposium

2021年6月9日(水)8:30-10:00am (日本標準時) / 2021年6月8日(火) 7:30-9:00pm (米国東部標準時)

新著『Religion and the Rise of Capitalism』の著者Benjamin M. FRIEDMAN教授(ハーバード大学)をお招きした書評会。シンポジウムでは東京大学の研究者がコメントし、FRIEDMAN教授と共に資本主義と宗教について討論します。

識者に聞く「日本とワクチン不信」講師:アンドルー・ゴードン教授&マイケル・ライシュ教授

講演会/Lecture

2021年5月27日(木) 09:00-10:30 am

日本ではこれまで多くのワクチンが取り扱われ、今日推奨されている定期接種のワクチンは、ほぼ例外なく受け入れられてきました。一方で、ワクチン被害者の社会運動は、新しいワクチンに対する国民や政府の躊躇を生み出しており、日本の公共政策にとって重要な課題となっています。「ワクチン不信」に関する歴史や課題について識者が語ります。


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