海外パートナー大学との対話シリーズ:コロナ後の社会「東京大学-プリンストン大学 対話」10月25日より順次公開 | 東京カレッジ
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海外パートナー大学との対話シリーズ:コロナ後の社会「東京大学-プリンストン大学 対話」10月25日より順次公開

コロナ危機によって社会と大学はどのような影響を受けたのか、今後何に注意しどのような方向を目指して進めばよいのか。James RAYMO教授(プリンストン大学)と 羽田正教授(カレッジ長)がモデレーターを務め、6つのテーマについて重要なパートナーであるプリンストン大学と東京大学の研究者たちが語り合います。

 

・2021年10月25日以降順次公開

連続対談 YouTube配信(日本語・英語同時通訳)

共催:プリンストン大学

 

第1回 「大学運営」

Deborah PRENTICE (Provost, Princeton University)

相原 博昭 (東京大学 理事・副学長)

 

第2回 「ジェンダー不平等」

James RAYMO(Professor of Sociology, Princeton University)

白波瀬 佐和子 (東京大学 教授)

 

第3回 「研究」

Michael STRAUSS(Professor of Astrophysics, Princeton University)

吉田 直紀(東京大学 教授)

 

第4回 「国際情勢」

John IKENBERRY(Professor of Politics and International Affairs, Princeton University)

藤原 帰一(東京大学 教授)

 

第5回 「人口と健康」

Noreen GOLDMAN(Professor of Epidemiology, Princeton University)

田中 隆一(東京大学 教授)

 

第6回 「経済」

Markus BRUNNENMEIER(Professor of Economics, Princeton University)

星 岳雄(東京大学 経済学研究科長)

 

※Photo: Princeton University, Office of Communications.


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